新着記事 | ページ 14 | feel my force
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いちひめ

小学校から英語の授業

我が子達の通った小学校は1年生から英語の授業がありました。先生はネイティブの先生。と、ところが…会話中心すぎて、必ずしも聞き取れていない言葉もあることが小学校高学年になって発覚します。でも、なんてことない、英検5級レベルの文法がわかったら、すらすらと聞き取れるようになったんです。あーもっと早く気づいてあげればよかったな。。。
子育て

高校生になるということー英語編ー

大学入試において、得点源の一番であるべき英語。英語の出来がゆらゆらすると、かなり困ります。でも逆に、一度できるようになれば下がることもありません。だから英語は早くから始めて、ずっと継続させるのが一番手っ取り早い方法でした。
いちひめ

小学校保護者の立ち位置ってどのあたり?(低学年編)

国立小学校のホゴシャってどうなの?コワいの?うるさいの?OBOGさんもいる。普通の家の我が家が、大丈夫かな、やっていけるかな、って、ちょっぴり思ってました。。。いざ入学してみたら…
にたろう

高校生になるということー数学編ー

高校の数学のスピードは速いです。授業数も多いです。そして、数学が得点源になると、文系でも理系でも大学入試でものすごく有利です。それはつまり、好き嫌いじゃなくて、向き不向きでもなくて、とにかくやらないといけない、やっておいた方が人生のプラス、かもしれません。
医学部受験

けいかくちょう

翌日の学校の準備を、小3まで母親が手伝った結果…嗚呼、なことが起こってしまいました。。。嗚呼…
子育て

高校生になるということー勉強編ー

高校というところは、試験の回数がどっと増えるだけでなく、その順位や偏差値までが出ます。これって案外キツイ。
いちひめ

名簿

皆さまのお子様の幼稚園や学校には、名簿がありますか?クラス名簿、便利ですよね。連絡先がわかれば遊ぶ約束もしやすいじゃないですか。子どもが小さい頃の遊ぶ約束は、ほぼ全部親がやらなきゃいけないわけで、そこには気遣いも、遠慮も必要。名簿をとっかかりに、お友達の輪が拡がったこともあったので。
東大受験

はすちゃん、大殺界を抜ける

今回はワタシのお話。なかなかきつかった大殺界。でも抜けました。痛い思いをしたけれど、ここをなんとか通りすぎないと未来はないと思って過ごしました。あーでも、過去に戻れますよ~って言われても、あの3年間のことを考えると「戻らなくていいです!」って即答しちゃうだろうな。
いちひめ

絵本の読み聞かせ

保護者が行う、小学校での活動の代表的なものと言えば、絵本の読み聞かせ。これ、案外我が子が喜ぶんです。お母さんが来てくれた!って。喜んでもらえると、つい調子に載っちゃって、結局娘が小学校卒業までやってしまいました。絵本選びも…
子育て

高校の面談で

息子が高1でお世話になった担任の先生。声が大きくて、正直で、まっすぐで。ワタシの一番苦手なタイプ。あ、別にワタシが習うわけじゃないんだからいいか。
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