医学部受験 | ページ 8 | feel my force

医学部受験

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いちひめ

スズキ・メソードとリトミック

我が子達が小さいときにやらなかった、スズキ・メソードやリトミック。でも、今思うとリトミックはやらせればよかったなと思います。歌って踊る脳への効果は、絶大みたいですよ。じゃ、今からやるか。
子育て

家を探す

そろそろマイホームをと言い出した夫。そのコンセプトは、「子育てする家」。そんなの、老後になったらどうするの⁉と思いきや、その時はまたそのための家を建てようよ、と。そんなお金はありませんが、それでも、それもいいかと納得してしまったワタシ。夢いっぱいですね~。
子育て

リカちゃんの髪を切る

幼稚園児の娘が、ある時リカちゃん人形の髪を切りたいと言い出しました。「だって、短い方が可愛いと思うから。」と。そう思うならいっか~、切っていいよ、と気軽に同意したワタシ。ところが、その顛末を知ったお友達のママのお顔が見る見るうちに青ざめ…え?ヤバイ?やばかった?
医学部受験

無意識の決断

人は一日に200回決断をしているそうです。そして、その95%が無意識のに下した決断だそう。もしこれらの決断がネガティブまみれだったら…こわい。だからこそ、毎日の生活にポジティブをもっと取り入れましょう。心ゆるめに、笑顔で決断、しましょうね。
いちひめ

アンテナを張る

子育てー特に初めての子ーにおいて、常にアンテナを張っておくことは重要です。疑問をもっておくことも重要です。どうして重要かというと、不意に訪れる質問タイムに適切な質問をするため。ウチはウチ、よそはよそ、ですが、だからこそ、情報収集をし取捨選択をするため。あー、奥が深いのね…
いちひめ

ママは何歳?

ママは何歳なの?こういうのを聞いてくるのは女の子。娘の何歳攻撃に応ずるために決めた答えが「ママは100歳」
子育て

性格は変わる

子どもが小さいときは、〈我が家的 ”泣いた赤鬼” 状態でした〉私が叱る、子どもは夫のところに逃げ込む。なんだかお母さんだけ全面的に悪役みたいですけど、実はそうでもなくて、我が家にとっては、家族全員に逃げ場のあるやり方でした。それも小学校低学年までで卒業。それ以上やって子どものトラウマになっちゃいけないから…とうまくやったつもりでしたが。。。
子育て

おもちゃは当たりもはずれもあったけれど

我が子が幼稚園に入園する前からやったことは、数を100まで数えて、時計を読み、ひらがなを覚えることでした。文字を書く練習はぼちぼち。その代わりめいろをたくさん。これで鉛筆の持ち方を覚えました。ここまでを始めておいたおかげで、幼稚園での生活がスムーズに。
いちひめ

幼稚園の運動会に驚く

娘の幼稚園での初めての運動会。二つ上の年長さんがキラキラ輝きすぎていてまぶしい。たった2年であんなにおおきくなるの?しっかりするの?あこがれの年長さんの姿を親子で目に焼きつけた一日になりました。
子育て

謝ることができる人

閑話休題。先日「息子がお宅の駐車場に落書きをしました」とお母さんと少年がやってきました。固まる少年、ひたすら謝るお母さん。いやそこまでしていただかなくても、、、お母さんがお子さんに代わって頭を下げる姿はもはや神。
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