新着記事 | ページ 6 | feel my force
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いちひめ

漢検を受けさせる

漢字の問題って大学受験までは必ず出てきます。いつまで学校でケアしてもらったかというと、小学校1年生から高校1年生まででした。どんなケアかといいますと、それは「漢字テスト」一択。だから、漢字は嫌いになると面倒です。じゃあ小学校のうちから得意になっておきましょうというお話。。。
子育て

ゲームをゆる~く規制する【小学生~中学生編】

ゲームは毒にも薬にもなる、というのがワタクシの考え方です。ただ、毒の割合の方が多いから、ゆるっと規制していました。携帯ゲームは買わない、ゲームをインストールするスマホは別にする・課金しない・親も一緒に楽しむ…あれ?たいした規制じゃないか。
子育て

我が家の自由研究

夏休みの課題の自由研究。あれって、何の役に立つのでしょうね?いや~、それはやってみればわかります。いや~、それはやらなくてもわかります。結局自由研究やった方がいいの?やるなら何度くらい?う~ん謎だ。
にたろう

必ず伸びる時期がある

これは完全に子育てが過ぎてから気づいたことですが、誰にでも「伸びる時期」があって、親も我が子の「今ぐんぐん伸びてるぞ!」ということを捉えていたら、親が知らないうちに伸びを妨げていたり、止めてしまうことを防げるのでは?今は伸びる時期だと明確に自覚して大好きなことをどんどん伸ばしている方の例も併せてご紹介します。
いちひめ

読書感想文の書き方ーその2…我が家の場合

(前回のつづきです)それなりに面倒で、それなりに苦しい「夏休みの読書感想文」の課題でしたが、思いがけず全国コンクールで入賞したことでありがたい成功体験になりました。我が子たちには、結局高校卒業まで読書感想文の課題がありまして、それなら小学校である程度書く作業に慣れていてよかったかな、というのが正直な感想です。
いちひめ

読書感想文の書き方ーその1…ポイント

「青少年読書感想文全国コンクール」は日本中の多くの学校で課される夏休みの課題です。避けて通れない。それならせめて学校代表くらいめざそうよ、から始まった我が家。カギは「自分だけの気づき」。審査する大人の先生方が「それは気づかなかった~」と思ってくれるような気づきを見つける作業はそれなりに面倒で、それなりに苦しく、それなりに楽しい時間でした。
子育て

ママネットワーク

子どもたちとの距離感は、成長につれて変わっていきます。今回はミスったお話…
いちひめ

マインドマップ

娘が小学生時代、理科と社会の項目を覚えるのに利用したのがフラッシュカード方式と、マインドマップ。今回はマインドマップのおはなし。
東大受験

英語は大学院入試にも必要で…

現在東大4年生の息子。院進をしたい彼らにとっての春~夏シーズンの大きなイベントといえば、大学院入試です。そして、東大の院試にも英語があります。関門のTOEFL-iBT。いやはやどうなりますことやら。
いちひめ

おすすめの無料プログラミング学習サイト

プログラミングって学校まかせじゃだめなの?ハードル高いな…と考えていらっしゃるご家庭におすすめのビジュアルプログラミング学習サイトをご紹介します。まずはHour of Codeから。次がScratch、そしてレゴ・マイクラ・micro:bitとコラボ…これでゲーム作りにはまるのもよし、夏休みの自由研究のテーマにも使えちゃう。ご家族皆さまで一緒に楽しんじゃいましょう。百利あって一害なし。
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